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HIBARIDOでの東京ぴくるす


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土日には各地でイベントが開催される秋、山付近に住んでいるので紅葉も楽しみです。
ひばりが丘にある、HIBARIDOという場所に行ってきました。
相羽建設の無人販売機も置かせていただいている場所です。
手づくりのものやビーズや石のアクセサリー、野菜やケーキなどが売られるマルシェ開催日でした。
2日目の夕方で、残念ながらすでに野菜や果物ほぼ完売です。
一階にはキッチン設備があり、メニュー提供されています。普段も毎週木曜日など、日によりお店が出ているとのことでした。
複数のかたで利用できる一階のキッチンや、二階はワークスペース。少し開放的なところと、ブースもあります。

マルシェでは、東京ぴくるすというものもありました。
ミョウガとナタデココや、たんぽぽとこまつななど。初めて見たもので、この組合せは驚きです。色もきれいです。
江戸東京野菜を使用しているそう。
美味しそうな"金町こかぶ"を求めに向かおうと思いました。


by ai-labo | 2018-10-31 23:56 | 藤村 志津 | Comments(0)

きつねのペーパーナイフ

こんにちは。
手紙が届くと、封をあける際、破くかハサミで切ったりするのですが、
こちら糊づけされたところをゆっくりはがす、ペーパーナイフです。
テープでなければ意外とすんなりはがせます。
ポイントはきつねの形です。
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いよいよ今週末はつむじ、暮らしの文化祭です。
屋台もたくさん出店されます。
下のようなポスターを地元の店舗や農家さんにも貼らせていただいています。
ぜひお立ち寄りください!
日時:11/4(日)9:00〜16:00
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by ai-labo | 2018-10-31 23:26 | 藤村 志津 | Comments(0)

GXR

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レンズ交換式のカメラといえば、レンズを取り外すものがほとんどですが、このGXRというカメラはレンズとセンサーが一体となったレンズユニットなるものを交換する仕組みとなっています。
購入した理由は、
物珍しさ
RICOHがなんとなく好きだった
APS-Cという大きめなセンサーを搭載していたといった点です。
レンズユニットなんて交換することもなく重たさに嫌気がさすこともありますが、操作に慣れてかてしまい、やっとまともな写真が撮れるようになってきたので、畳まれないシャッターをガムテープで止めながら、まだまだ使っていきたいと思います。



by ai-labo | 2018-10-31 22:22 | Comments(0)

ヘキサスケール

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ヘキサスケールとは、三角スケール(通称さんすけ) を平べったくしたようなものです。
三角スケールのように、ころころと縮尺を探す必要がなく、平べったく定規として線を引きやすいという点で、これを愛用しております。
10cmサイズのものが持ち歩くのに便利です。

▪️「つむじ、暮らしの文化祭」


by ai-labo | 2018-10-31 22:12 | 松本 翔平 | Comments(0)

お気に入りの道具

今週末は
つむじ 暮らしの文化祭

そこで
お気に入りの道具のポップ展示をします。

私のお気に入りの道具は
木のマグカップ。

ククサというもので、
木の温かみがあり、
アウトドアで使われる事が多い商品です。

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白樺のコブを削りだして作られている為
同じものが一つとないので
自分だけのもの。という感じがでて好きです。


文化祭では、お客様や社員のお気に入りの道具が
写真で展示されます。

普段、目にしないものも、あるかと思いますので
ぜひ、お立ち寄りください。





by ai-labo | 2018-10-30 15:42 | 城丸 智也 | Comments(0)

久米川町の家 庇の納まり

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久米川町の家、ただいま木工事中です。
屋根は軒の出がない形で、2階の南側窓の上には大工さんや板金屋さんがつくる造作の庇をつけています。造作の庇の鼻隠し・破風(この場合は庇の正面と側面のこと)には木材をつけることも多いのですが、今回は金属板仕上げとしています。庇をできるだけ少ない素材で見せることやメンテナンスに手がかからないことを考えてみました。建物完成時にまたご紹介させていただきます。

(設計部・中村)




「つむじ、暮らしの文化祭」(11/4開催)

●家づくりって何から始めたら良いの?という方はこちら → AIBA家づくり学校

●土地をお探しの方はこちら → あいばの不動産



by ai-labo | 2018-10-29 13:05 | 中村 健一郎 | Comments(0)

「建築家設計の家」バス見学会

3人の建築家の設計した3つの建物が一度に見れる
建築家を廻るバス見学会
受付始めました。

日付
11月11日(日)
時間
12:10-17:00頃
会場
集合場所:相羽ワークス
…東京都東村山市青葉町1-25-14

定員:40名(予約制)
参加費:無料





by ai-labo | 2018-10-25 11:45 | 城丸 智也 | Comments(0)

定規


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11/4開催の「つむじ、暮らしの文化祭」の企画「お気に入りの道具」展に出品するものを探そうと、会社のデスク回りを見渡してみる。仕事をする上で使用する道具はたくさんありますが、設計という仕事ならではとなると、やはり「定規」でしょうか。小学生の頃から筆箱(今はペンケースと呼ぶのが一般的でしょうか)にはプラスチック定規を常備していましたが、専らノートに真っ直ぐな線を引くための道具として使っていました。大学生になり建築を学ぶようになると、コンベックス(金属の巻尺)と三角スケールを持つようになりました。実際はあまり使いませんでしたが。設計の仕事をはじめてから、ようやく「測る」ということや「寸法を決める」ということが大事なことだと分かってきて、今では毎日何らかの定規を手にして寸法を測り、図面に寸法を書き込んでいます。そんなときに使う道具たちです。

■UCHIDA / オストップ35(写真上)
ぽてっとした形と赤い色がかわいらいしい3.5mの巻尺。
巻尺が細いので、建築敷地、道路幅、天井高等長い距離を計ろうとするとヘタってしまうので一苦労なのですが、、デスクまわりに置いておいても他のものとなじんでくれる見た目なので、気に入って使っています。

■STAEDTLER / 三角スケール ポケット型 建築士用(写真中)
シャツのポケットに入るシンプルな三角スケール。
1/20、1/50、1/100、1/200、1/250、1/300の6つの縮尺の定規がついています。三角スケールは赤とか青の色が入っているものを良く見かけるのですが、白地にグレー塗装?のみのシンプルなデザインが気に入っています。手書きで詳細図などを書くときに便利です。それと、つまみやすいので線を引くだけでも便利です。

■シンワ測定 / 直尺シルバー15cm(写真下)
シンプルなステンレスの直定規。
三角スケールが便利なので、あまり出番は無いのですが、、定規先端まで目盛がついているので、細い溝の深さを測ったり、模型作りで小さなものを真っ直ぐ切るときに使用しています。


(設計部・中村)




●11/4開催の「つむじ、暮らしの文化祭」で皆さんから「お気に入りの道具」を募集しています。→詳しくはこちら

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by ai-labo | 2018-10-19 10:53 | 中村 健一郎 | Comments(0)